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ネイティブキャンプ体験5日目|カランメソッドがつらい…でも続けて気づいたこと

nativecamp-free-trial-day5 シニア英会話
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ネイティブキャンプ体験5日目。

今日はカランメソッドを2レッスン受けた。

正直に言うと…

👉やっぱり苦手。

カランメソッドはやっぱり復習が多い

今日も7割くらいが復習。

また例のこれ👇

  • ペンとペンシルの違い
  • 部屋の中の物の名前

何度も同じことをやる。

正直、心の中ではこう思ってしまう。

👉「それもう知ってるよ…」

でも、これがカランメソッドの特徴。

繰り返すことで、反射的に答えられるようにするトレーニング。

2回目のカランメソッドで小さな成長

2レッスン目もカランメソッド。

今日は実物のペンとペンシルが登場。

前回は間違えたけど、今日はちゃんと答えられた。

👉小さいけど成長

でもやっぱり思う。

👉自分にはあまり合ってないかもしれない

テンポの速さとプレッシャーがきつい。

フリーカンバセーションで価値観が変わった

最後はフリートーク。

先生は20歳の若い先生だった。

そこでいろいろな話を聞いた。

特に印象的だったのが、母国の話。

その国では、

  • 考え方や価値観が古い
  • 自由に海外に行けない
  • パスポートの制限がある

正直、日本にいると考えたこともなかった。

👉日本の当たり前は当たり前じゃない

特にパスポートの話は衝撃だった。

日本人はほとんどの国に自由に行ける。

でも、それができない国もある。

👉日本に生まれたことはかなり恵まれている

そう感じた。

5日目で感じたこと

  • カランメソッドはやっぱりきつい
  • でも少しずつ慣れてきている
  • フリートークは楽しいし学びが多い

英語の勉強だけじゃなくて、価値観も広がっている感じがする。

今日の学び

  • カランメソッドは無理せず続ける
  • 繰り返しには意味がある
  • 日本に生まれたことに感謝する

👉英語だけじゃなくて考え方も変わってきた

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