ネイティブキャンプ体験3日目|カランメソッドのレベルチェックで現実を知った話 - 50代から人生を変えるブログ|英語・習慣・挑戦のリアル記録
PR

ネイティブキャンプ体験3日目|カランメソッドのレベルチェックで現実を知った話

シニア英会話
※当サイトの記事には、広告リンクが含まれる場合があります。

ネイティブキャンプ体験3日目。

今日は気になっていた「カランメソッド」のレベルチェックを受けてみた。

正直に言うと…かなりショックだった。

カランメソッドのレベルチェックを受けてみた

カランメソッドは、とにかくテンポが速く、フルセンテンスで答えるのが特徴。

最初はこんな感じの質問から始まる。

What is this?
Is this a pen?

一見するとすごく簡単そうに見える。

でも実際にやってみると、全然違った。

フルセンテンスで答えるのが想像以上にきつい

カランメソッドでは、

Yes, it is a pen.

このようにフルセンテンスで答えなければいけない。

これが思っていた以上に大変だった。

単語だけで答えられないので、頭の中で一瞬で文章を作る必要がある。

それだけでかなり疲れる。

ペンとペンシルで混乱する

さらに地味に難しかったのが、pen と pencil の違い。

絵を見て答える問題で、どちらがペンでどちらがペンシルかを判断する。

長い方がペンだったか、短い方だったか、途中でわからなくなり何度も言い間違えた。

簡単なはずなのに、意外と混乱する。

結果はレベル1

そして結果は…

レベル1

正直かなりショックだった。

でも、よく考えると基礎があやふやなのは自分でも分かっていた。

想像以上に疲れた

レベルチェックだけでかなり消耗した。

本当はもう1レッスン受けるつもりだったけど、気力がなくなった。

疲れとショックで完全に撃沈。

3日目で感じたこと

今日一番感じたのは、自分の基礎英語力の弱さだった。

  • フルセンテンスで話せない
  • 瞬発的に答えられない

このあたりが大きな課題だと感じた。

今日の学び

  • フルセンテンスで答える癖をつける
  • 基礎文法をしっかり復習する
  • 簡単な内容ほど大事にする

関連記事

コメント

タイトルとURLをコピーしました