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こんにちは、Haruhaです。
英語には昔から少し触れていましたが、本格的に「話せるようになりたい」と思ったのは50代に入ってからでした。
オンライン英会話のネイティブキャンプを始めたものの、最初はやっぱり不安でした。
「私の英語って、今どのくらいなんだろう?」
「いきなり外国人講師と話すのは怖い」
「レベルチェックで全然話せなかったら恥ずかしい」
そんな私が使ってみてよかったのが、ネイティブキャンプのAIスピーキングテストです。
公式には「AIスピーキングテスト」という名称ですが、英語レベルを確認できるため、「AIレベルチェック」として探している人も多いと思います。
このテストなら講師を相手にする必要がなく、一人で約5分。
そして私自身、ネイティブキャンプを続ける中で、Level 5前後からLevel 7まで上がった時期がありました。
この記事では、現在の公式仕様を確認しながら、私が実際に受けた時のスコア、Level 7になった時の感覚、逆に点数が下がって落ち込んだ経験までまとめます。
先に結論|ネイティブキャンプAIスピーキングテスト
- 公式名称は「AIスピーキングテスト」
- 所要時間は約5分
- 全7問・4種類の問題形式
- 日常英会話版とビジネス英会話版がある
- 語彙力・文法・流暢さ・発音の4項目をAIが評価
- 総合結果はLevel 1〜10
- Level 7の公式目安はCEFR B1+、「英語での会議に参加できる」レベル
- 私は実際にLevel 5前後からLevel 7まで上がった経験がある
▶ いきなり講師と話すのが不安な人へ
ネイティブキャンプには、一人で受けられるAIスピーキングテストがあります。今の英語力を確認してからレッスンを始めたい人にも使いやすい機能です。
- ネイティブキャンプの「AIレベルチェック」とは?
- AIスピーキングテストは何分?何問?
- AIスピーキングテストで評価される4項目
- AIスピーキングテストの受け方
- ネイティブキャンプ公式のLevel 1〜10
- ネイティブキャンプのLevel 7はどれくらい?
- 実際の結果|Level 5前後からLevel 7へ
- スコアを見て分かった「英語力は一枚岩ではない」ということ
- Level 5からLevel 7になって何が変わった?
- AIスピーキングテストの精度は信用できる?
- 前回よりLevelが下がって落ち込んだこともある
- テストは「合否」ではなく弱点探しに使う
- 現在は結果からおすすめ教材も診断できる
- 50代でもLevelが上がったことで感じたこと
- ただし「50代だからこれをやれば伸びる」とは言い切れない
- AIスピーキングテストはこんな人に向いている
- 受ける前に準備しておきたいこと
- AIスピーキングテストとAIスピーキングトレーニングは違う
- AIスピーキングテストとカランのLevelは比較しない
- よくある質問|ネイティブキャンプAIスピーキングテスト
- まとめ|AIスピーキングテストは「点数」より変化を見ると役立つ
- 関連記事
- 公式情報
ネイティブキャンプの「AIレベルチェック」とは?
検索では「ネイティブキャンプ レベルチェック」と呼ばれることがありますが、現在の公式サービス名は「AIスピーキングテスト」です。
AIを使って英語のスピーキング力を測定し、結果をLevel 1〜10で確認できます。
現在の公式では、
- 日常英会話
- ビジネス英会話
の2種類が用意されています。
講師とのレッスンではなく、画面に表示される問題に対して自分の声で英語を話し、AIが採点します。
私が特にいいと思ったのは、「人に聞かれながらテストされている」という緊張が少ないことでした。
人前で英語を話すと頭が真っ白になってしまう人には、最初の一歩として使いやすいと思います。
AIスピーキングテストは何分?何問?
現在の公式仕様では、テスト時間は約5分です。
4種類の問題形式から、全部で7問出題されます。
質問に対して英語で発話し、その内容をAIが自動で評価します。
| 所要時間 | 約5分 |
|---|---|
| 問題数 | 全7問 |
| 問題形式 | 4種類 |
| 種類 | 日常英会話/ビジネス英会話 |
| 結果 | 受験後すぐに確認可能 |
| 総合判定 | Level 1〜10 |
長時間の試験ではないので、「今日はちょっと実力を確認してみよう」と思った時にも受けやすいです。
AIスピーキングテストで評価される4項目
AIが評価するのは、現在公式では次の4項目です。
| 項目 | 見るポイント |
|---|---|
| 語彙力 | 英語で答えるために必要な単語や表現を使えているか |
| 文法 | 英文として適切に組み立てられているか |
| 流暢さ | スムーズに発話できているか |
| 発音 | 英語として伝わる発音になっているか |
私はこの4項目が別々に見えるのが便利だと感じました。
単純に「Level 5だった」「Level 7だった」で終わるのではなく、自分は何が伸びて、何が伸びていないのかを確認できるからです。
AIスピーキングテストの受け方
現在のネイティブキャンプでは、PCやアプリからAIスピーキングテストを利用できます。
アプリの場合は、公式案内では次の流れです。
- ネイティブキャンプアプリを起動
- 「NC×AI」を開く
- 「AIスピーキングテスト」を選ぶ
- 日常英会話またはビジネス英会話を選択
- テストを開始
- 英語で7問に回答
- 結果を確認
受験にはマイク・スピーカー機能のあるPC、スマートフォン、タブレットなどが必要です。
私は静かな場所で、声をある程度しっかり出せる環境で受ける方がやりやすいと感じます。
ネイティブキャンプ公式のLevel 1〜10
ネイティブキャンプには、教材選びやAIスピーキングテスト結果の目安になるLevel 1〜10があります。
| Level | CEFR | TOEIC L&R目安 | 公式の「できること」 |
|---|---|---|---|
| 1 | Pre-A1 | – | 挨拶・お礼など基本的な表現が使える |
| 2 | A1 | 120〜165 | 簡単な自己紹介ができる |
| 3 | A1+ | 170〜220 | 身近な話題について受け答えできる |
| 4 | A2 | 225〜355 | 海外旅行で簡単な英語が使える |
| 5 | A2+ | 360〜545 | 日常生活で最低限必要な英語が使える |
| 6 | B1 | 550〜655 | 一般的な話題で自分の考えを表現できる |
| 7 | B1+ | 660〜780 | 英語での会議に参加できる |
| 8 | B2 | 785〜850 | 専門用語を使い複雑な議論・説明ができる |
| 9 | B2+ | 855〜940 | 正確な英語を流暢に話せる |
| 10 | C1 | 945〜990 | ネイティブスピーカーに近いレベル |
この公式基準を見ると、Level 7は私が当時思っていたより、かなり高い基準です。
ネイティブキャンプのLevel 7はどれくらい?
私自身はLevel 7になった頃、
「英語でちゃんと会話している感じが出てきた」
と感じました。
ただし、現在の公式基準ではLevel 7はCEFR B1+。
TOEIC L&Rでは660〜780、英検では準1級が目安で、公式の「できること」は「英語での会議に参加することができます」です。
具体的には、会議の議題について説明したり、問題解決のための話し合いに参加したりできる段階が想定されています。
つまり、単に
「旅行英会話ができる」
「日常会話が少し続く」
よりも上です。
でもLevel 7でも完璧ではなかった
一方で、私自身がLevel 7になったからといって、急に英語がペラペラになったわけではありません。
- 知らない単語は普通にある
- 言いたいことがすぐ出ない時もある
- 文法を間違えることもある
- 発音に自信がない言葉もある
- 相手によっては聞き取りづらいこともある
それでもLevel 5だった頃と比べると、英語で何とか会話をつないでいく感覚は強くなりました。
私にとってLevel 7は、
「完璧ではないけれど、英語を使って自分のことを伝えられる感覚が増えた段階」
でした。
実際の結果|Level 5前後からLevel 7へ
私がネイティブキャンプを利用していた中で、AIによるスピーキング評価の数字がどう変化したかも残っています。
こちらは2020年と2021年当時の私自身の結果です。
現在のAIスピーキングテストと当時の仕様が完全に同一とは限らないため、現在の平均値としてではなく、あくまで私個人の学習記録として見てください。
| 項目 | 2020年 | 2021年 | 変化 |
|---|---|---|---|
| 語彙 | 40 | 86 | +46 |
| 文法 | 53 | 73 | +20 |
| 流暢さ | 53 | 53 | ±0 |
| 発音 | 46 | 49 | +3 |
| 総合 | 48 | 65 | +17 |
こうして見ると、すべてが同じように上がったわけではありません。
語彙は40→86。
文法は53→73。
かなり伸びています。
でも、流暢さは53→53で変わりませんでした。
発音も46→49と、少しだけです。
スコアを見て分かった「英語力は一枚岩ではない」ということ
この結果を見た時、私は少し意外でした。
毎日英語を続ければ、全部の項目が一緒に上がっていくようなイメージを持っていたからです。
でも実際は違いました。
単語は増える。
文法も少し分かる。
でも、それを瞬時に口から出す流暢さはなかなか変わらない。
発音も、知識を覚えるだけではすぐには変わらない。
この数字を見たことで、
「英語力は全部一緒に伸びるわけではない」
と実感しました。
これは、Levelそのものより役立った発見かもしれません。
Level 5からLevel 7になって何が変わった?
数字だけでは分かりにくいので、私自身が感じた変化も書いておきます。
英語を話し始めるまでの時間が短くなった
Level 5くらいの頃は、
「日本語で考える → 英語に直す → 話す」
という流れが長く、よく止まっていました。
続けるうちに、短い英語なら考えすぎず口から出ることが増えました。
分からなくても会話を続けられるようになった
最初は聞き取れないと、それだけで頭が真っ白になっていました。
でも少しずつ、
- Could you say that again?
- Could you speak more slowly?
- What does that mean?
- Let me think.
といった言葉を使えるようになりました。
「分からない=会話終了」ではなくなったことは、かなり大きかったです。
完璧な英文でなくても話せるようになった
以前は「正しい英語を言わなきゃ」と考えすぎて、逆に何も言えなくなることがありました。
でも実際に何度も話していると、簡単な単語でも伝わることがあります。
「まず伝える」という感覚が少し身につきました。
AIスピーキングテストの精度は信用できる?
現在のネイティブキャンプ公式では、AI技術による自動採点を使い、語彙力・文法・流暢さ・発音の4項目から客観的に評価すると説明されています。
私は、自分の弱点や長期的な変化を見るための目安としてはかなり役立つと感じています。
ただし、私は1回の数字を絶対視しないようにしています。
英語を話す日は、いつも同じ状態とは限らないからです。
- 頭がよく回る日
- 疲れている日
- 声が出やすい日
- どうしても単語が出ない日
があります。
公式が「体調によって結果が変わる」と説明しているわけではありませんが、私自身は何度も受ける中で、1回ごとの結果には多少波があると感じました。
前回よりLevelが下がって落ち込んだこともある
私はAIの結果が毎回右肩上がりだったわけではありません。
前回より数字が下がって、かなり落ち込んだこともあります。
「毎日やっているのに、どうして下がるんだろう」
「もしかして全然成長していない?」
と思いました。
その時、カウンセラーさんとの相談の中で、受験時の状態や音声環境も意識した方がいいという話を聞きました。
それからは、1回ごとの数字よりも、何か月か単位で見るようになりました。
これは私にはかなり合っていました。
テストは「合否」ではなく弱点探しに使う
今はAIスピーキングテストを、
「今日は何点だった?」
だけを見るものではないと思っています。
むしろ大事なのは4項目です。
| 低かった項目 | 次にやること |
|---|---|
| 語彙力 | 言えなかった単語・言い換え表現を覚える |
| 文法 | 短くていいので正しい文章を作る |
| 流暢さ | 音読・短いスピーチ・会話量を増やす |
| 発音 | 発音教材や音読で音を確認する |
私の場合、2020年と2021年を比べると語彙は大きく伸びましたが、流暢さは変わりませんでした。
なら次は、単語をさらに覚えるだけではなく、持っている英語を素早く口から出す練習を増やす必要があります。
こういう使い方をすると、テストを受ける意味が出てきます。
現在は結果からおすすめ教材も診断できる
現在の公式AIスピーキングテストでは、テスト結果を確認したあと、学習目的などをもとにおすすめのコース・教材を診断する仕組みも用意されています。
つまり、
- テストを受ける
- 弱点を確認
- 目標を設定
- 教材を選ぶ
- レッスンで練習する
- 再びテストする
という学習サイクルを作れます。
私も「レベルを上げるために勉強する」というより、結果を見て次の練習を決める方が続けやすいと思います。
50代でもLevelが上がったことで感じたこと
私が本格的に英語を話せるようになりたいと思ったのは50代になってからです。
正直、最初は、
「今からやって本当に伸びるのかな」
という気持ちがありました。
単語を忘れることもあります。
言おうと思った表現が出てこないこともあります。
昨日覚えたことを次の日には忘れることもあります。
それでも、2020年と2021年の数字を比べると、変わった部分ははっきりありました。
総合48から65。
語彙40から86。
これは私にとって、
「50代でも続ければ変化は数字に出ることがある」
と実感できた経験でした。
ただし「50代だからこれをやれば伸びる」とは言い切れない
ここは大事なので書いておきます。
私の結果はあくまで私自身の一例です。
同じ教材を使えば誰でも同じスピードでLevel 7になる、という意味ではありません。
英語経験、学習時間、レッスン回数、得意不得意は人によって違います。
ただ、50代だからといって、最初から「どうせ伸びない」と決める必要もないと思います。
私は実際に、少しずつ変化を感じられました。
AIスピーキングテストはこんな人に向いている
- いきなり外国人講師と話すのが怖い
- 今の英語レベルを知りたい
- 自分の弱点が分からない
- 語彙・文法・流暢さ・発音を分けて見たい
- 定期的に成長を記録したい
- 50代から英会話を始めたい
- Level 5や7がどの程度か確認したい
特に私のように、最初は人前で英語を話すのが怖かった人には使いやすいと思います。
▶ まずは自分の現在地を確認
いきなり長い英会話をする必要はありません。AIスピーキングテストなら約5分で、一人で今のスピーキング力を確認できます。
- 約5分
- 全7問
- 結果はすぐ確認
- 語彙・文法・流暢さ・発音を評価
受ける前に準備しておきたいこと
公式では、マイクとスピーカー機能のあるPC・スマートフォン・タブレット、またはマイク付きイヤホン・ヘッドセットなどが案内されています。
私なら次の状態で受けます。
- 声を出せる静かな場所
- マイクが正常に使えることを確認
- 音声を聞ける状態にする
- 極端に疲れている時は避ける
- 完璧に話そうとしすぎない
最初から高得点を取る必要はありません。
むしろ「今の状態を知る」ために受けるものです。
AIスピーキングテストとAIスピーキングトレーニングは違う
名前が似ているので混乱しやすいですが、テストとトレーニングは目的が違います。
AIスピーキングテストは、現在のスピーキング力を測るもの。
一方、AIスピーキングトレーニングは、スピーキング練習をするための自習コンテンツです。
公式では、AIスピーキングテストと同じ問題形式で練習できる「スピーキングトレーニング」やレッスン教材「AIスピーキングテスト対策」も案内されています。
AIスピーキングテストをさらに詳しく知りたい人へ
テストとトレーニングの違い、使い方などはこちらの記事でもまとめています。
AIスピーキングテストとカランのLevelは比較しない
もう一つ、私自身が混乱したポイントがあります。
AIスピーキングテストではLevel 5だった時期に、カランメソッドではStage 1からスタートした経験があります。
最初は、
「AIでは5なのに、カランでは1なの?」
とショックでした。
でも、AIスピーキングテストのLevel 1〜10と、カランメソッドのStageは別の基準です。
数字をそのまま比べる必要はありません。
この経験については別記事で詳しくまとめています。
Level 5なのにカランStage 1だった体験
AIのLevelとカランのStageがなぜ違うのか、公式基準と実体験をこちらで整理しています。
よくある質問|ネイティブキャンプAIスピーキングテスト
AIスピーキングテストは何分かかる?
現在の公式案内では約5分です。全7問が出題されます。
何を採点される?
語彙力・文法・流暢さ・発音の4項目です。総合評価はLevel 1〜10で表示されます。
日常英会話とビジネス英会話はどちらを受ける?
普段の会話力を確認したいなら日常英会話、仕事で使う英語力を確認したいならビジネス英会話を選ぶと分かりやすいです。
Level 5はどのくらい?
公式ではCEFR A2+、TOEIC L&R 360〜545。「日常生活で最低限必要な英語が使える」目安です。
Level 7はどのくらい?
公式ではCEFR B1+、TOEIC L&R 660〜780。「英語での会議に参加できる」ことが目安です。
Level 7ならペラペラ?
必ずしもそうではありません。私自身Level 7になった時も、分からない単語や文法ミスはありました。ただ、Level 5の頃より会話を続けやすくなった実感はありました。
点数が下がったら英語力が落ちた?
1回の結果だけでは判断しない方がいいと私は感じています。何回か受験して、長期的な変化や4項目の傾向を見る方が役立ちました。
初心者でも受けて大丈夫?
大丈夫です。Level 1から基準が用意されているので、最初から高いLevelを取る必要はありません。
受けた後は何をすればいい?
結果の4項目を見て、弱いところを一つ選び、その項目に合う教材や練習をすると使いやすいです。
まとめ|AIスピーキングテストは「点数」より変化を見ると役立つ
ネイティブキャンプのAIスピーキングテストは、現在のスピーキング力を一人で確認できる機能です。
- 約5分・全7問
- 日常英会話版とビジネス英会話版がある
- 語彙力・文法・流暢さ・発音をAIが評価
- 結果はLevel 1〜10
- Level 5はCEFR A2+
- Level 7はCEFR B1+
- 結果から教材選びにもつなげられる
私自身、当時の結果では総合スコアが48から65へ上がり、Level 5前後からLevel 7まで変化しました。
でも、いちばん印象に残っているのはLevelそのものではありません。
語彙は大きく伸びた。
文法も伸びた。
でも流暢さは変わらなかった。
その数字を見たことで、
「もっと単語を覚えるだけではなく、知っている英語をすぐ口から出す練習が必要なんだ」
と気づけました。
テストは、自分に「何点」と順位をつけるものではなく、次にどこを練習するか教えてくれるものとして使うと、かなり気持ちがラクになります。
50代から始めても、最初のLevelが高くなくても大丈夫。
私は続ける中で、数字にも会話にも少しずつ変化を感じられました。
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公式情報
※2020年・2021年のスコアは筆者が当時受験した際の個人的な記録です。現在のテスト仕様・採点方法と完全に同一とは限りません。最新の仕様はネイティブキャンプ公式サイトをご確認ください。


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