「英語で面接する予定なんてないけど、やる意味あるの?」
正直、これ思いますよね。
私も今日、ビジネス英語のレッスンを受けながら、同じことを感じていました。
英語で面接なんて、今のところ予定はない。
それでも、「やっておいて損はない」と思えたんです。
※英語面接の予定はないけど、ビジネス英語をやるべきか迷っている人にこそ読んでほしいです。
👉この記事でわかること
・英語面接の勉強が無駄にならない理由
・すぐ使える面接英語フレーズ
・ビジネス英語をやるメリット
・50代からでも使える英語の伸ばし方
英語面接の予定がなくてもビジネス英語はやるべき理由
今日もビジネス英語をやった。
英語で面接することは、しばらくない。
でも、「やっておいて損はない」と思った。
なぜかというと、ビジネス英語って実は「面接専用の英語」ではないからです。
むしろ、日常英会話よりもちゃんとした英語を学べるジャンル。
- 丁寧な言い方
- 相手を気遣う表現
- 断り方・提案の仕方
こういう「大人の英語」が詰まっている。
だから、面接の予定がなくても、普通に使える場面がかなり多いんです。
👉つまり、ビジネス英語=実用英語
先生に勧められた教材はやる価値がある
今回のビジネス英語、実は先生に勧められたのがきっかけです。
これ、経験上かなり大事で、
👉先生が勧める教材はだいたい当たり
理由はシンプルで、
- 生徒のレベルを見てる
- 伸びやすい内容を知ってる
- 実際に使える内容を知ってる
だから、自分で選ぶより効率がいいことも多い。
迷ったら、とりあえず乗ってみるのもアリ。
面接の予約に関する英語(基礎だけど超重要)
今回のレッスンでやったのが、面接の予約に関する英語。
一見シンプルだけど、実際の会話ではかなり使う場面が多い。
hold interviews:面接を行う
put in for:申請する・含める
conduct:実施する
fine:結構です(了承)
time slot:時間枠
move:変更する
👉こういう単語は「シーン」で覚えると一気に使えるようになる。
そのまま使える面接フレーズ(これは覚えてOK)
| I’m available for ~ | 予定が空いている | Yes, I’m available this afternoon. |
| I’m afraid ~, but I’m available after that | 丁寧に断る | I’m afraid I have plans, but I’m available later. |
| That would be great. | 了承・同意 | Yes, that would be great. Thank you. |
この中でも特に大事なのが「I’m afraid〜」
英語で断るときの定番表現で、ビジネスでも日常でも使える。
👉これ1つ覚えるだけで英語の印象がかなり変わる
ビジネス英語が伸びると「英語のレベル」が一段上がる
ビジネス英語をやって感じたのは、
👉英語の“質”が上がる
ということ。
日常英会話だけだと、どうしてもシンプルでカジュアルな表現に偏りがち。
でもビジネス英語をやると、
- 丁寧な言い方
- 言い換え力
- 文章の組み立て
こういう部分が一気に伸びる。
結果的に、普通の会話でも「ちゃんと話せてる感」が出てくる。
50代からの英語学習にビジネス英語はアリなのか?
ここ、ちょっと気になるポイントだと思います。
「50代からビジネス英語って必要?」
結論から言うと、
👉むしろ相性いい
理由はシンプルで、
- 丁寧な会話が中心
- 人生経験と合う
- 実用性が高い
若い人よりも、むしろ自然にハマるケースも多いと思います。
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まとめ|英語面接の予定がなくても意味はある
英語で面接する予定がなくても、ビジネス英語はやっておいて損はない。
むしろ、英語力を底上げするための近道になる。
全部を完璧にやる必要はないけど、少しずつでも触れていく。
👉それだけで確実に差がつく
今日学んだことも、少しずつ使えるようにしていきたい。
無理せず、でも止まらず、続けていこう。
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