50代から英語やり直し|復習サボって気づいた勉強法と伸びない原因 - 50代から人生を変えるブログ|英語・習慣・挑戦のリアル記録
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50代から英語やり直し|復習サボって気づいた勉強法と伸びない原因

シニア英会話
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「毎日復習しようと思ってたのに、3日で挫折しました。」

…いや、挫折っぷりがひどい。

でも、ここで落ち込んでも何も変わらないんですよね。

またゼロからやり直せばいい。

そう思って、今日は久しぶりに復習記事を書いています。

毎日ブログ更新はハードルが高すぎた

正直に言うと、毎日復習をブログに残すのはキツかったです。

  • 時間がかかる
  • ちゃんとまとめようとしてしまう
  • 完璧にやろうとしてしまう

結果、続かない。

なのでこれからは、

「できるときにやる」スタイルに変えます。

弱気かもしれないけど、やらないよりは絶対いい。

▶ 同じように挫折した人へ

英語のやる気が続かなかった私が復活した話

復習をサボるとどうなるか

レッスン自体はサボっていませんでした。

でも復習は完全にサボり。

その結果どうなったかというと…

理解したつもりで終わっている。

同じレッスンを2回受けて、なんとなく分かった気になる。

でも実際は身についていない。

これ、かなり危険です。

▶ 伸び悩む原因はこちら

英語中級から抜け出せない理由

今日は関係代名詞(Relative clause)の復習

やっぱり中級文法は難しい。

ということで今日は関係代名詞を復習します。

人が先行詞の場合(who / that)

She is the girl. I met her yesterday.

→ She is the girl who I met yesterday.

これはまだ分かりやすいですね。

先行詞が人の場合 → who / that

物が先行詞の場合(which / that)

He was talking about the drink. I tasted it.

→ I tasted the drink that he was talking about.

先行詞が物になると、which / that を使う。

ここまではOK。

実際にやってみると難しい

問題をやってみると、急に怪しくなるんですよね。

例えば👇

Tackey & Tsubasa came into conflict today. It was awful.

→ The conflict that Tackey & Tsubasa came into today was awful.

主語を見つけるのがポイント。

でも…

ちょっと複雑になると一気に分からなくなる。

これが今の自分のレベル。

わからないまま進むのが一番ダメ

今回改めて思ったのはこれ。

「分かったつもり」で進むのが一番危険。

ちゃんと復習しないと、

  • 理解が曖昧なまま
  • 同じミスを繰り返す
  • いつまで経っても中級止まり

これになります。

英語はアウトプットしないと定着しない

そしてもう一つ大事なのが、

英語アウトプット

文法も、覚えるだけじゃ意味ない。

実際に使わないと、定着しません。

だから私はオンライン英会話を使っています👇

ネイティブキャンプ

間違えてもいいから使う。

これが一番効きます。

▶ 正直、どこ選べばいいかわからない人へ

私も最初かなり迷いました…。

料金・講師・続けやすさを比較してまとめたので参考にどうぞ👇

【40代・50代女性向け】オンライン英会話おすすめランキングTOP3

▶ なんで英語やると気持ちが変わるの?と思った人へ

実は英語って、ただの勉強じゃなくて「脳」と「メンタル」にかなり影響あります。

50代こそやる意味あるなって思った話はこちら👇

語学学習で脳が変わる?認知症予防と英会話の話

 

▶ 実際の変化はこちら

1年続けて変わったこと

 

今日の学び

復習をサボると、普通に理解が抜ける。

当たり前だけど、改めて実感しました。

毎日は無理でも、

できるときに復習する。

これを続けていこうと思います。

体験談・まとめ記事

▶ 人生や習慣についてはNOTEに書いています

50代から人生を立て直すNOTE

 

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